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プロペシア(日本製)とプロペシア(アメリカ製)の写真比較 - AGA治療薬

プロペシア(フィナステリド)の効果・副作用などの情報

プロペシアの日本製とアメリカ製の写真比較

 日本国内で処方されるプロペシアは、MSD社(旧万有製薬)から販売されています。

対して、個人輸入で1番人気のプロペシアは、アメリカのメルク社から販売されています。

MSD社は現在、米メルク社の100%子会社となっていますので、販売されているプロペシアもほぼ同じ仕様となっています。

私は 湘南美容外科クリニックという日本国内のAGAクリニックで治療を受けていますし、オオサカ堂を利用して個人輸入でアメリカ製のプロペシアを購入することもありますので、双方の写真を比較してみたいと思います!

  日本製 アメリカ製
パッケージ
錠剤(表)
錠剤(裏)
錠剤の形状 八角形
シート(表)
シート(裏)

日本製とアメリカ製のプロペシアでは、錠剤の表面以外は、パッケージやシートのデザイン等が変更されています。

後、錠剤の形状も、日本製が丸いのに対し、アメリカ製は八角形になっています。色の方も、日本製が淡いピンク色なのに対し、アメリカ製は薄いカーキ色です。

形状や色が違うからと言って、薬の固め方や着色剤が異なるだけで、成分はどちらもフィナステリド1mgですので、効果効能に違いはありません。

これらの写真は単に製品の比較だけでなく、皆さんがプロペシアを購入する際の、正規品と偽物の区別をつけるのにもご活用いただければ幸いですm(_ _)m

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